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製造量わずか1500本のみ、品切れ必至!
ご注文は今すぐ!
司牡丹では、毎年10月から翌年の3月の間だけ、酒造りが行われます。これを「寒造り」と言います。この時期は気温が低く、空気中の雑菌も少ないため、良い酒を醸すためには大変都合が良いと言われています。「寒造り」は、江戸時代から連綿と続く、日本酒本来の伝統技法なのです。そして、新春に搾られたばかりの純米酒の搾りたて生酒を、一切熱処理を加えず、マイナス5℃以下の冷凍庫にて零下貯蔵し、夏季限定で発売される旬の酒が、この酒「
司牡丹・生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒
」なのです!
「司牡丹生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒」
(写真をクリック)
一般的に夏の生酒は、プラス5〜10℃程度の冷蔵庫に貯蔵されて夏季に発売されるため、いわゆる「生ヒネ」という劣化した風味がわずかながらついてしまう場合も少なくありません。しかし、マイナス5℃以下にて零下貯蔵した場合、熟成はほとんど進まないため、この「生ヒネ」がつくことがまずありません。つまり、
本来夏場に味わうことが不可能であった、爽やかな搾りたての生酒の風味が、この「零下貯蔵生酒」の登場により、味わうことが可能になったのです!
ただし、マイナス5℃以下の冷凍庫のスペースは限られており、本年瓶詰めし零下貯蔵されたのは720mlで僅か1500本のみなのです。この酒が
いかに希少で、まさに夏しか飲めない「生鮮酒」と呼ぶにふさわしい酒であるか、
お分かりいただけるでしょう。想像してみて下さい。そんな希少な酒が、あなたのご自宅まで、蔵元より直送されてくるのです。ひとくち口中に含めば、夏の暑さを吹き飛ばすかのような爽やかでフレッシュな香りと、スッキリと軽快でなめらかな風味が口中で膨らみます。これぞ、司牡丹・生鮮酒<夏>「零下貯蔵生酒」なのです!
しかし、誠に申し訳ございません。前記の通り、この酒の全製造数量は僅かに1500本のみで、ほとんど市場にも出回りません。そのため早々の品切れが予想されます。販売期間終了は平成21年8月下旬頃までの、夏だけの期間限定品です。
品切れになる前に、ご注文は今すぐお願い申し上げます。
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司牡丹生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒
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■「司牡丹生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒」720ml ・ 1,082円
(消費税込・送料別)<要冷蔵>
<酒質>純米生酒 <原材料>米・米麹
<アルコール度>15度以上16度未満 <原料米>山田錦・アキツホ・他
<精米歩合>65% <日本酒度>+5 <酸度>1.4
◆季節限定のため、現在は購入できません。
◆「未成年者の飲酒は法律で禁止されています。」「妊娠中・授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。」「飲みすぎに注意!」「お酒は適量を」
<必ずお読みください!>
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