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坂本龍馬があなたの夢のお手伝いをします!皆さん、こんにちは。私は、土佐の高知は司牡丹酒造(株)の社長を務めております、竹村昭彦と申します。さて、皆さんもお忙しいでしょうから、結論から申し上げます。このホームページの「坂本龍馬の夢実現シート」にあなたの夢を書き込み、それをプリントアウトして毎日眺めて読んでいると夢が叶うとしたら・・・あなたはどうされますか?
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酒王司牡丹の最高ランク、「司牡丹・大吟醸 黒金屋(くろがねや)」大吟醸原酒720ml 4,725円(消費税込・送料別): 司牡丹の屋号「黒金屋」を酒名としたこの酒は、通常販売されることなく各種鑑評会出品のために使われる、最高ランクの大吟醸酒です。
全国新酒鑑評会では昭和40年以降24回の金賞受賞をもたらした、全国でもトップクラスの大吟醸酒といえます。風格ある吟醸香となめらかで豊かな味わいの至高の調和を心ゆくまでお愉しみ下さい。 |
南国土佐、高知市を離れて西へ26km、山紫水明の佐川町は銘酒「司牡丹」醸造の地として名があります。今から約400年の昔、関ヶ原の合戦直後の慶長8年(1603年)のことです。関ヶ原の勲功により、徳川家康から土佐24万石を賜った山内一豊に伴い、土佐に入国した山内家の首席家老、深尾和泉守重良は佐川1万石を預かることになります。その時、深尾氏に従ってきた商家の中には、酒造りを業とする「御酒屋」の名が見られました。深尾家出入りの御用商人で「名字・帯刀」を許された格式ある酒屋です。この酒屋が、司牡丹酒造の前身であります。以来、佐川の地に伝統正しい酒造りが受け継がれ、大正7年(1918年)、佐川の酒造家が結集して近代企業として株式会社を設立。そして佐川出身の維新の志士、明治新政府の宮内大臣も務めた田中光顕伯爵(坂本龍馬、中岡慎太郎亡き後の陸援隊長)は、この佐川の酒を愛飲し、「天下の芳醇なり、今後は酒の王たるべし」と激励の一筆を寄せ「司牡丹」命名。「牡丹は百花の王、さらに牡丹の中の司たるべし」という意味であります。 |
「司牡丹土佐錦・カツオタタキセット」 1セット5,250円: ワラ焼きカツオのタタキ1節 (約320g。目安は2〜3人前。)南国土佐の高知といえば、青い海、緑の山々に囲まれ、豊かな自然と美味しい旬の食材に恵まれた土地。そして、その土佐を代表するウマイものといえば、やはり「カツオのたたき」でしょう! 一本釣りされた取れたてのカツオを新鮮なまま、火力の強いワラでサッと焼き上げる・・・芳しい香りが食欲をそそります。そして、ステーキのように分厚く切ったカツオの上にたっぷりの薬味とニンニクのスライスをのせ、タレも豪快にぶっかけるのが土佐流! 一口ほおばれば、カツオの旨みとワラの風味に、醤油・酢・薬味・ニンニクの四重奏が加わり、まさに口中で波しぶきをあげるでしょう! |
きび焼酎 20年貯蔵: 「維新の里」 35度 720ml,今から約20数年まえに、第1次焼酎ブームが起こりました。ブームの前の乙類焼酎は、原料が「米」「いも」が主力で、香りの強烈な焼酎でした。第1次焼酎ブームを起した焼酎の原料は、「そば」「ムギ」「きび」が主力でした。弊社も「そば」「ムギ」「きび」の焼酎の製造をはじめましたが、本来が清酒メーカーの為、積極的な焼酎製品の販売を行わなかった結果、この「きび」焼酎は庫の片隅で、20年間の「時」を過ごしました。 |
「永田農法・司牡丹<佐川>山田錦」と「<窪川>」山田錦」の5つのこだわり: (1)米へのこだわり,(2)水へのこだわり,(3)技へのこだわり,(4)「心」へのこだわり,(5)
「味」へのこだわり |